黒柳徹子さんと美輪明宏さんを繋ぐ不思議な縁
黒柳徹子さんは日本のテレビ誕生とともに誕生されたテレビタレントで、今もって現役で活躍されている生きる伝説のような凄い方です長寿のテレビ番組「徹子の部屋」の司会者として有名で、同一司会者によるトーク番組の最多放送世界記録保持者だそうです平和活動家としても有名で、ユニセフの親善大使もされています他にもパンダ好きが有名で、日本でパンダ人気の先駆けとなられた方ですそして累計800万部を記録し、戦後最大のベス...
View Article仏陀が苦行の末に悟られたこと
仏教を開かれた、お釈迦様は、王様の息子としてお生まれになり、やがては跡を継いで王となる予定の方でしたですがお釈迦様は贅沢な王宮での暮らしを捨て、真理を体得し悟りを開くために出家いたします山林に入られてから、断食したりとか、長く息を止めるなど、数々の苦行をなされてますそして六年もの間、生死をさ迷うような激しい苦行を続けられ、身体はボロボロになってしまいますそんなお釈迦様がある日、川で沐浴をしていると、...
View Article幸せになるためのお金の使い方
お金で何を買えば幸せになれるでしょう?あなたなら何を買いますか?人のうらやむような高級車でしょうか欲しかったバッグやブランド物の服などでしょうかそれとも一流レストランで食事をして、満足するまで食べ歩く事でしょうかそれとも物ではなく、旅行したり、体験を積むための費用に使いますか?たしかに物よりも、経験に使った方が、幸せに貢献するとも言われます好きな人と旅をして、素敵な思い出を残せるのも幸せでしょうしか...
View Article死後の修行
この世は魂の学び場ですが、人は死後にも修行が続いていると思わせる出来事がありました先日は親類のおばあさんの法事に行ってきました生前にお会いしたこともある方で、働き者のおばあさんでしたが、お年を召されて二年ほど前に亡くなられていました法事が営まれているおばあさんの長男である息子さんのご自宅にうかがったのですが、お部屋の中は質素にしておりましたけど、仏壇などの祭壇は立派なものがありました息子さんも先祖を...
View Articleマイナンバーと予言された隷属化への道
政府はマイナンバーカードの普及のために、来年をめどに最大25%ポイント還元などを検討しています一人当たり最大5千円程度の還元となるようですただ使用にはマイナンバーカードの申請が必要で、さらにひもづけされた「マイキーID」の発行も必要と、非常にややこしいシステムになっています政府はなぜそこまでしてマイナンバーを活用しようとしているのでしょうか?役所と言うのは新たな仕事を作り出して、無限に増殖しようとす...
View Article親の言葉が子供に呪いとしてかかる
親が子供に投げかける言葉は、時として呪いのように発動してしまうことがあり、それによって苦しまれている人もいるでしょうグリム童話に『七羽のからす』という物語がありますある男には七人の息子がいました娘も欲しいと思っていた男のもとに、ようやく待望の娘がうまれます男は息子たちに「洗礼用の水を取ってくるように」と言いますしかし息子たちは水くみのバケツを井戸に落としてしまい、途方に暮れていました男は息子たちが怠...
View Articleザギトワ選手の前世 女子フィギュアスケート選手のアリーナ・ザギトワ
ロシアのフィギュアスケート選手、アリーナ・ザギトワさんが活動休止されるという事でニュースとなりましたザギトワさんといえば、昨年の2018年に行われた平昌オリンピックに出場され、女子フィギュアで金メダルを取られたことが印象に強いですね他にも2017年グランプリファイナル優勝、2019世界選手権で優勝をされています前回のグランプリファイナルでは、ロシアの新星が上位を独占し、ザギトワ選手は6位となられてい...
View Article人生の主人公の座を他に譲ていないか?
人は自分の人生を生きているにもかかわらず、時として他を主人公としている時がありますほんとうはあなた自身が、あなたの人生の主人公なのですが、その座を手放して、他のものに譲ってしまうのですそれはどのような状況でしょうか?たとえばあなたが、「今日は天気が悪いから気分も落ち込む」とか「あの人のせいで私の人生は台無しだ」などと言っている時、あなたは主人公の座を、天気や他人に譲り渡しています自分が主体的に生きて...
View Articleあなたが目覚めるのを待っている存在
人間は霊的目が閉じられて、この世という物質世界の牢獄の中に生まれてきますまるで手探りで洞窟の中を進むように、人はこの世で生きているのですそして人間というものは物質のみで出来たものであり、多くの人が世界はこの暗闇の洞窟だけだと信じて生きていますしかし、洞窟の外には、光の溢れた外の世界があります真実の世界は霊的世界であり、人は洞窟のような物質世界に一時期降りてきているのが実態です洞窟で暮らすうちに、私た...
View Articleウォルト・ディズニーやカーネル・サンダースらはどうして成功できたのか
数々の偉人たちが成功したものは違っても、共通する精神があるように思いますまずは彼らがどのような過程で成功していったかを紹介したいと思いますある人物は、勤めていた新聞記者の職を首にされてしまいましたその解雇の理由とは「イマジネーションに乏しくて、良いアイディアもうかばないから」という理由でしたその人物はその後、何度も会社を設立しますが、失敗続きでどれもうまく行きませんようやくウサギのキャラクターを思い...
View Article傷つきやすい内向的な人
人間にはおもに社交的で外向的な人と、独りが好きな内向的な人とがいます割合もだいたい決まっていて外向的な人が8割いて、内向的な人は2割と言われていますそのため社会では外向的な人が多く、主流であるため、内向的な人は少数派で、孤立しがちになります外向的な人と内向的な人の違いとはなんでしょうか?その大きな違いは、外からの刺激に敏感であるか、それとも鈍感であるかの違いと言えます外からの刺激に対して、鈍感であっ...
View Articleごめんなさいね おかあさん 山田康文くんの詩
重度の脳性マヒで生まれ、15歳で亡くなられた山田康文くんの詩が心に残りましたので紹介いたしますごめんなさいね おかあさんごめんなさいね おかあさんぼくが生まれて ごめんなさいぼくを背負う かあさんの細いうなじに ぼくは言うぼくさえ 生まれてなかったらかあさんの しらがもなかったろうね大きくなった このぼくを背負って歩く 悲しさも「かたわの子だね」とふりかえるつめたい視線に 泣くこともぼくさえ...
View Article不思議なシンクロとインスピレーション 詩人の転生
昨日は15歳で亡くなられた、山田康文くんの「ぼくが生まれてごめんなさい」という詩を紹介しましたこの詩は何日か前に読んだ本に紹介されていて、心に残っていましたので、昨日はみなさんにもお伝えしたいと思い書かせていただきましたそして私が記事を書き終えて、古本屋からネットで買って届いていた十冊くらいの本の中から、たまたま一冊を取り出して読んだら、そこに山田康文くんの詩が紹介されていたのですちょうど紹介した直...
View Article人類は地球外からやってきた宇宙人だった!
私たち人類は、この地球で進化してきたという説が一般的に信じられていますしかし、人類の肉体は奇妙な事に、地球には適応していない特徴を持っていますそのため、人類はこの地球で進化してきたのではなく、別な星で進化していたのではないかという説を唱える人がいますアメリカの生態学者であるエリス・シルバー博士は自身の著書「Humans are not from...
View Article悲運の底に落ち込まないための人生の命綱
山登りなどをしていて、急な崖や危険な場所を通る時には、命綱が必要になってきます命綱によって安全が守られ、底に落ちなくて済みます私たちの人生のも、山あり谷あり、時には危険な崖を乗り越えなくてはならない時がありますそうした時に、無事に登り切れるように、下に落っこちてしまうのを防ぐために、人生の命綱が必要になってきますこの人生の命綱とは何かと言えば「私は神仏に愛されている」という確信と思いでしょうどんな過...
View Article人生における絶望が教えてくれるもの キルケゴール
私たちが生きている間に、絶望を体験する事がありますどうしても乗り越えられそうにない壁を感じたり、進退窮まるような状況にある時に、人は絶望を感じますそうした絶望と真摯に向き合い、考えた哲学者がいますそれがセーレン・キルケゴールというデンマークの哲学者であり、彼は実存主義の創始者とされています実存主義には後にハイデガーやサルトル、カミュなどが出てきますが、彼らに影響を与えた人とされますキルケゴール氏本人...
View Article開運した変化の体験談
スピリチュアルスクールのご案内させていただきますスクールに入られると神聖な光の仲間たちと繋がり、あなたのアセンションは加速され、変化を体験されていきますスクールでは、ほぼ毎日、ブログとは違う新しい記事を投稿していますそして月に二度ほど一斉ワークとして、皆で瞑想を行っています多くの人が光との繋がりを結ばれますことを願て開校しました入会されて変化を感じられた方々から、感想をいただいていますので、参考に一...
View ArticleクリスマスとUFOの関係
今日はクリスマスですので、クリスマスにちなんだ話をしたいと思いますクリスマスはイエス・キリストの誕生日とされていますイエス様は約2000年前に、馬小屋で生まれられたと言われていますその時に東方の三賢者が、星の動きを見て救世主が生まれたことを知り、エルサレムに訪問してきたと言い伝えられていますその時の様子を聖書では以下のように記述しています『彼らは王の言うことを聞いて出かけると、見よ、彼らが東方で見た...
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